Exhibition

現代のハンドクラフト展を終えて 3

こちらは、エル・パソの革の鞄の作家、保田芳文さんのブースです。

やはり作品は作家の人柄も表しますね。
人間が自分の都合で処分した動物の革は、端もすべて使うというのが、ポリシー。
暖か味があるデザインで、男性もファンが多いです。

ウエスタン好きな保田さん。
「野性」がテーマです。
鞄をみたら、「あっ、それ、保田さんのでしょう。」と知らない同志でも仲良くなれそうです。

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2009-06-02 | Posted in ExhibitionNo Comments » 
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